駒ヶ根高原・家族旅行村・フランス田舎菓子の店。

美味しいコーヒーと一緒にフランスの田舎風・伝統菓子をお召し上がりください。

ふらんす田舎菓子ヴァンドール

フランス田舎風焼き菓子と、中央アルプスの伏流水で淹れたお飲み物。森のなかのカフェで味わってください。

tel:090-5366-1158

ふらんす田舎菓子・ヴァンドール

駒ヶ根高原家族旅行村・こぶしの湯館内
営業時間11:00~18:00
(水・木曜日定休  祝日は営業いたします)

ふらんす田舎菓子ヴァンドール

tel:090-5366-1158

ブログ一覧

名古屋の東矢さんです

DSC_0332

名古屋の常連のお客様、東矢さんが今年も来店されました。お嬢さんが駒ヶ根にある看護大の学生さんというご縁で、折に触れて名古屋から車を飛ばして来店されます。
東矢さんは看護師、助産師として活躍するキャリアです。母も社会福祉士として仕事をしていたので、話が合うらしく、仲良しです。そこでさっそくツーショット。この日は、二人でお泊まりでした。

    blog, 常連のお客様|  パティシエールめぐ

←前の記事
幼なじみ来店
次の記事→
颯爽と自転車でご来店

  関連記事

心ほっこりする”ロイヤルミルクティ”が人気!!

紅茶と牛乳の融和が醸し出す深井コクと優しい香りが何ともたまらなくリッチな気分にさせてくれます。作り方は簡単!ヴァンドール流、紅茶の作り方をご披露??します。 紅茶は、フレーバーティー「キャラメル」を使用します。 その1  >続きを読む

颯爽と自転車でご来店

きつい坂道が続くヴァンドールに自転車で来店なされるお客様がいます。東京の三浦照(てらす)さんです。 夏になると、駒ヶ根の別荘に滞在、その間はちょくちょくご来店頂きます。 今日もカッコいいヘルメットでいらっしゃいました。も >続きを読む

あおい君のいい顔で~す。

工房の館(ヴァンドール)クラフト出展および売り上げ№1工房「ゆめや」さんの〝あおい“クンが、作品を持ってきてくれました。いつもはママと一緒ですが、今日はおばあちゃんと家族旅行村をぐるりと散歩もしました。 「とっても楽しか >続きを読む

『加勢 春樹フォトワークショップ』 ~高原の涼しい中で、夏の写真ポストカードを作ろう~

日 時:7月29日(土)10:00~12:00 会 場:家族旅行村高原およびヴァンドール喫茶室 講 師:フォトセンス樹主宰 加勢 春樹先生 参加費:2,000円(材料費、講師料、茶菓代付き) 持参物:充電済みのデジカメ、 >続きを読む

no image
今月の頒布会は、タルトタタン

  ヴァンドールでは、昨年より月に一回作り立てのケーキをお届けする「頒布会」を行っています。 ご登録いただいておられる皆様に深く感謝申し上げます。 今月のケーキは『タルトタタン』です。 他あるとタタンとは、 。 >続きを読む

7月21日、一日の様子!

孵化して17日目、こんなに大きくなりました!羽を大きく広げるようになりました。なかなか瞬間をキャッチするのは難しい( 一一) 午後、2羽の親鳥がピーピー往来がさらに頻繁になりました。大きくなったので食事量も増えたのかな? >続きを読む

マルチなビッグジャム

アプリコットジャムの封を開けました。お菓子の艶出し、乾燥防止など色々な使い方をする便利なジャムです。これ一合缶ですが、あっという間になくなります。

山の遊び舎「はらぺこ」の写真展!!

自然の中でのびのびと子どもたちを育みたい。親も学び、育ちあえるような仲間、      場がある。こどもたちの成長に寄り添いたい~の下に、こどもたち、保護者、        保育士が集う「NPO法人 山の遊び舎はらぺこ」  >続きを読む

no image
スイーツ頒布会「はじめに…」

フランスの文豪ブルーストの「失われた時を求めて」この長編小説の冒頭で主人公の「私」は「紅茶に浸したひとかけらのマドレーヌ」を口にします。その味と香りで子ども時代の記憶が呼び戻され、物語は始まります。 お菓子は、日に3度の >続きを読む

中央アルプスをバックに水仙が咲き始めました

4月からの新年度、ご入園、ご入学、ご入社を控えわくわく ドキドキの日々を送られている方もいらっしゃると思います。 待ち遠しい春ですね。 ヴァンドールが居を構える信州・駒ヶ根高原もようやく春の 気配です。まだ雪を被った中央 >続きを読む

名古屋の東矢さんです フランス田舎風焼き菓子と、中央アルプスの伏流水で淹れたお飲み物。森のなかのカフェで味わってください。

Copyright©ふらんす田舎菓子ヴァンドール,2016 All Rights Reserved.

▲PageTop