OLYMPUS DIGITAL CAMERA
| やっさん
関連記事
-

-
三鷹市の桑山三世代家族がご来店されました。
(8月3日の出来事) 朝1番にご来店。ケーキが美味しいとお褒め頂く。コーヒーも美味しいとブラックでお飲みになった。 コーヒーは大好きで1日何回も飲むそうな。 翌4日「今日帰るので、ケーキをもう1度食べたい!途中(S・A) >続きを読む
-

-
彦根の吉田さんと叔母さん、連鶴のワークショップを行いました。
「孫たちが、旅行村の遊戯で遊んでいるので、その間私たちはケーキを食べ、連鶴をやってみたい」と吉田さんたち2人。3種の連鶴をお作りになりました。「昔から物を作ることが大好きだった」というだけあってお上手に作り上げました。
-

-
勉強中です。
こういうの読んで勉強してます。お菓子の専門誌です。 ヴァンドールは、伝統菓子の店なので、流行最先端のお菓子はお出ししておりませんが、食のトレンドはいつもチェックしています。
-

-
テュイル・アマンド
ザクザクとコクのあるアーモンド煎餅 「テュイル」は、フランス語で「瓦」の意味です。薄くて甘くてパリパリとした食感のお菓子。いわば、フランス風煎餅ですね。テュイルには、取材料を変えて、様々なバリエーションがあります。 ヴァ >続きを読む
-

-
とっても嬉しく、有難く、心強いお便りを頂きました
『 こんにちは!ヴァンドールさんのケーキ、長旅をしてきたとは思えない程キレイな姿で我が家に来てくれました。 ブルーチーズの溶岩タルトは、想像以上の濃厚な風味、美味しくて食べる度に感心しています。いつかは食べてみたいと思っ >続きを読む
-

-
ガトー・バスク
ドライイチジクを詰めたカスタードたっぷりのサブレ ガトー・バスクは、フランスとスペインの国境に位置するバスク地方の伝統菓子です。元々はサブレ生地にサクランボのジャムを詰めて、表現バスク十字と呼ばれる十字飾りをつけて焼いた >続きを読む
-

-
ブルーチーズの溶岩タルト
食べて驚きスパイシーなブルーチーズのタルト 「溶岩タルト」という恐ろしげな名前が付いた、ヴァンドールの人気メニューです! この名前の由来は、タルトの表面に溶岩のごとくあふれるブルーチーズです。ブロックで仕入れたブルーチー >続きを読む
-

-
あ、朝だ!
夜中に出勤するので、真っ暗です。街灯もない森の中、真っ暗です。なので朝日が恋しいです。 毎日夜が明けるのは当たり前かもしれませんが、毎日夜明けがくると感動します。 “朝が来た”、独りじゃないんだな >続きを読む
-

-
松の実のタルト
松の実をちりばめたプロヴァンスの名物タルト 南フランスではナッツ類が豊富に採れるので、それを使ったお菓子がたくさんあります。松の実のタルトもその一つ。 タルト生地にはアーモンドパウダーを練り込み、そこにカスタードクリーム >続きを読む
-

-
新人くん登場
新人のスタンドミキサーくんです。これ一台で、混ぜる、こねる、泡立てるをやってくれる無口な働き者です。 さぁ、使いこなせるかな?




