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| やっさん
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ビスキュイ・ド・サヴォワ
卵の風味豊かな羽のように軽いスポンジ フランス南東部、スイスに国境を接するサヴォワ地方が発祥のビスキュイ・ド・サヴォワ。水と緑の豊かなその地で、14世紀に生まれた伝統の焼き菓子です。まるで天使の羽のように軽い食感が特徴の >続きを読む
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ケーク・サレ
お惣菜にもなるツナ、トマト、ピーマン、オリーブが入ったケーキ フランスではキッシュに代表されるように、砂糖を使わないオードブルやお惣菜になるケーキが様々あります。最近、日本でも注目されているケーク・サレも、 >続きを読む
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彦根の吉田さんと叔母さん、連鶴のワークショップを行いました。
「孫たちが、旅行村の遊戯で遊んでいるので、その間私たちはケーキを食べ、連鶴をやってみたい」と吉田さんたち2人。3種の連鶴をお作りになりました。「昔から物を作ることが大好きだった」というだけあってお上手に作り上げました。
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お待ちかね!7月は「パリブレスト」
パリブレストは、リング型のシュー生地を真横に切り分けて上下の間にクリームを挟んだものです。最近は日本でもよく見かけるようになりましたが、クリームにプラリネ(アーモンドに砂糖を加えてすりつぶしてペースト状にしたもの)が入っ >続きを読む
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駒ヶ根高原スキー場に出店
年末より、土・日及び祝日にスキー場にて焼き菓子のマネキン販売をしています。 駒ヶ根スキー場は、お子さん向けには最高のスキー場! つまり、スキーデビューに最適の場所です。ので、連日家族連れにて大賑わい~ 毎年御出でになる方 >続きを読む
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三鷹市の桑山三世代家族がご来店されました。
(8月3日の出来事) 朝1番にご来店。ケーキが美味しいとお褒め頂く。コーヒーも美味しいとブラックでお飲みになった。 コーヒーは大好きで1日何回も飲むそうな。 翌4日「今日帰るので、ケーキをもう1度食べたい!途中(S・A) >続きを読む
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ちいさな秋見~つけた♪♪
今年の残暑は厳しく、9月に入っても日中はゆうに30℃を越します。 そうはいっても、朝晩は大分凌ぎやすくなりました。 駒ヶ根高原を散策がてら、ちいさな秋を見つけてきました。 どんぐり!まだ色つかず緑色でかさ( >続きを読む
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松の実のタルト
松の実をちりばめたプロヴァンスの名物タルト 南フランスではナッツ類が豊富に採れるので、それを使ったお菓子がたくさんあります。松の実のタルトもその一つ。 タルト生地にはアーモンドパウダーを練り込み、そこにカスタードクリーム >続きを読む
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スイーツ頒布会「はじめに…」
フランスの文豪ブルーストの「失われた時を求めて」この長編小説の冒頭で主人公の「私」は「紅茶に浸したひとかけらのマドレーヌ」を口にします。その味と香りで子ども時代の記憶が呼び戻され、物語は始まります。 お菓子は、日に3度の >続きを読む
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1年で一番美しい季節!
5月の駒ケ根高原(に限らず何処もだけど)は、新緑に覆われて1年で一番美しい季節。葉っぱは、日々色濃く大きくなってきます。一本一本の木々が大きくなって山がこんもりしてきます。雲一つない快晴の下まばゆいほどに光り輝いています >続きを読む