駒ヶ根高原・家族旅行村・フランス田舎菓子の店。

美味しいコーヒーと一緒にフランスの田舎風・伝統菓子をお召し上がりください。

ふらんす田舎菓子ヴァンドール

フランス田舎風焼き菓子と、中央アルプスの伏流水で淹れたお飲み物。森のなかのカフェで味わってください。

tel:090-5366-1158

ふらんす田舎菓子・ヴァンドール

駒ヶ根高原家族旅行村・こぶしの湯館内
営業時間11:00~18:00
(水・木曜日定休  祝日は営業いたします)

ふらんす田舎菓子ヴァンドール

tel:090-5366-1158

ブログ一覧

ほっこりするココアは如何!?

ココアのカカオ豆にはポリフェノールが含まれているため、体を暖める作用があります。冷え性の多い女性には絶対おすすめ!また、ポリフェノール効果により、皮膚の炎症を抑え傷の回復が早く、また、生活習慣病を予防・改善する効果もあるので、子供や高齢者にもピッタリなお飲み物。少しだけ材料(純ココア使用)を吟味し手間を惜しまなければ、リッチで身体に良い美味しいココアが作れます。

ヴァンドール流ココアの淹れ方(水を一滴も使用しない健康飲料)             ★材料(カップ1杯分約200CC)ココアパウダー…大さじ山盛り1杯、砂糖大さじ1~2杯(好み)牛乳200CC、生ミルク少々、塩一つまみ(好み)

1 乾いた鍋に、ココアと砂糖を入れ、よく混ぜる                    2 少々の生ミルクと牛乳を入れ、スプーンの背で艶が出るまで良く練る。少なくとも3~5分頑張るとチョコレート上になる。                            3 練りながら残りの牛乳を少しづつ入れていく。塩を一つまみ入れる。          4 弱火にかけ、混ぜながらココアがフワーッと膨らんで鍋からこぼれそうになる直前に火を止める。 ハイ!お待た

OLYMPUS DIGITAL CAMERA

OLYMPUS DIGITAL CAMERA

OLYMPUS DIGITAL CAMERA

せしました。好みで、バターやシナモンを入れても美味。

 

 

    blog|  やっさん

  関連記事

中央アルプスをバックに水仙が咲き始めました

4月からの新年度、ご入園、ご入学、ご入社を控えわくわく ドキドキの日々を送られている方もいらっしゃると思います。 待ち遠しい春ですね。 ヴァンドールが居を構える信州・駒ヶ根高原もようやく春の 気配です。まだ雪を被った中央 >続きを読む

和歌山の陶芸・KITORAさん

今日は和歌山の陶芸・キトラさんをご紹介します。 蔦をモチーフにしたマグカップ。どれもたっぷり入りますが、薄手で軽いんですよ。 茶碗もサイズ豊富。大振りのものには炊き合わせを盛ってもステキ。 他にも螺旋をモチーフにしたマグ >続きを読む

楽しかったワークショップ!リネン素材の袋物にバラを描きました。

型紙を用い、数回に分けて色を塗っていきます。 最初は平面的な何ともつまらないバラの花が、重ね塗りをしているうちに陰影がつき、 名画伯が描いたかのような素晴らしいバラ1輪ができあがりました . レースをあしらって素敵なバッ >続きを読む

マロン
先取り 秋冬ケーキです。

まだまだ残暑が厳しいですが、早くも秋冬ケーキが登場です。栗の粉で作ったサブレにマロンクリームと栗のシロップ煮を挟みました。栗づくりなので、「マロン!マロン!」と名付けました。ちょっとかわいいでしょう? 栗のお菓子は好きだ >続きを読む

「母の日」サヴァランのご注文を沢山いただきました!感謝です。

「母が大好き!というサヴァランを母の日に贈りたいと思いますのでよろしく」と。母の日に間に合うように厨房は大奮闘でした。過ぎた今日もてんてこ舞いです。ありがとうございます。 まだ未着の方、すみませんがもう少しお待ちいただけ >続きを読む

『加勢 春樹フォトワークショップ』 ~高原の涼しい中で、夏の写真ポストカードを作ろう~

日 時:7月29日(土)10:00~12:00 会 場:家族旅行村高原およびヴァンドール喫茶室 講 師:フォトセンス樹主宰 加勢 春樹先生 参加費:2,000円(材料費、講師料、茶菓代付き) 持参物:充電済みのデジカメ、 >続きを読む

アーモンドたっぷり

焼成前のクロケットアマンドです。アーモンドたっぷり入っているでしょ。粉400グラムに対してアーモンドが200グラム入るんですよ!

暖かさに誘われて、スイセン満開!

各地で、桜開花宣言がされていますが、信州駒ヶ根はまだ~ しかし、水仙は満開!特に、古刹「光前寺」に行く途中のスイセンはビュースポット。 名(迷?)カメラマンが、所狭しと立派なカメラを抱え撮影に夢中です。   & >続きを読む

no image
スイーツ頒布会「はじめに…」

フランスの文豪ブルーストの「失われた時を求めて」この長編小説の冒頭で主人公の「私」は「紅茶に浸したひとかけらのマドレーヌ」を口にします。その味と香りで子ども時代の記憶が呼び戻され、物語は始まります。 お菓子は、日に3度の >続きを読む

家族旅行村はハロウィン一色です。

家族旅行村の山下さんです。今朝も早くから倉庫でハロウィンイベントの準備中です。 家族旅行村の皆さんは働き者揃いですよ~。

ほっこりするココアは如何!? フランス田舎風焼き菓子と、中央アルプスの伏流水で淹れたお飲み物。森のなかのカフェで味わってください。

Copyright©ふらんす田舎菓子ヴァンドール,2020 All Rights Reserved.

▲PageTop